
目次
リスクコンサルティングとは?

リスクコンサルティングとは、企業や組織が直面するさまざまなリスクを専門的な視点から分析・評価し、コンサルの立場から適切な対策を提案してくれるサービスです。単に「事故を防ぐ」だけでなく、「リターン」を最大化するためにリスクを最適化します。
例えば、災害や情報漏えい、法律トラブルなど、経営に影響を与えるリスクは年々増加しています。
そうしたリスクに備えるためには、専門家の力を借りて、事前にリスクを見える化し、必要な対応策を整えておくことが大切です。リスクコンサルティングを活用することで、より安心して事業運営を進められるようになります。
なぜ今、リスクコンサルティングが必要なのか
最近では、企業が直面するリスクがとても多く、さらに複雑になってきています。
例えば、サイバー攻撃や情報漏えいなどの「デジタルリスク」は年々増えており、思わぬトラブルに発展するケースもあります。サイバー攻撃の復旧手順や連絡体制をBCPに落とし込むことで、被害の連鎖を抑制できます。
また、海外に事業を広げる企業にとっては、現地の雇用問題や法律、政治の不安定さといったリスクにも注意が必要です。拠点ごとの代替生産・輸送ルートをBCPとして明確にしておくと、国・地域リスクへの耐性が高まります。
さらに、気候変動や地震・台風といった自然災害への備えも、経営の大切なテーマになっています。こうしたさまざまなリスクにしっかり備えるために、リスクコンサルティングのような専門的なサポートサービスを導入する企業が増えてきています。
まずは比較!リスクコンサルティングのおすすめ企業5選!
| 会社名 | おすすめの企業規模 | 特徴・強み | 費用感 | こんな企業におすすめ |
|---|---|---|---|---|
株式会社ERM総合研究所 | 中小~中堅企業 |
| 低価格帯 |
|
| PwCコンサルティング合同会社 | 大手・グローバル |
| 高価格帯 (要見積もり) |
|
| JMAC(株式会社日本能率協会コンサルティング) | 製造業・現場が多い |
| 中~高価格帯 (要見積もり) |
|
| ミネルヴァベリタス株式会社 | 専門的な対応が必要な企業 |
| 明朗会計 (追加料金なし) |
|
| SOMPOリスクマネジメント株式会社 | 幅広い企業 (官公庁含む) |
| 中~高価格帯 (メニューによる) |
|
- 大手コンサルティング会社は、高品質ですが費用も数百万円〜数千万円規模になることが一般的です。
『まずは予算を抑えて、実効性のあるBCPを作りたい』という中小企業の担当者様には、無駄のない料金体系を持つERM総合研究所が選ばれています。
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企業が直面するリスク

企業活動には、思いがけない「リスク」がたくさん潜んでいます。
たとえば、自然災害による設備の損害や、社員のトラブル、売上の急な変動など、どれも事業に影響を与える可能性があります。
ここでは、企業が直面しやすい主なリスクについて、わかりやすくご紹介します。
資産・設備リスク
資産・設備リスクは、会社の建物や設備、在庫、知的財産などに関するリスクです。大きな損害につながる可能性もあるため、しっかり備えておくことが大切です。
主なリスクは以下の通りです。
- 火災や地震、台風などの自然災害
- 設備や機械の破損
- 在庫の盗難や紛失
- 製品の欠陥によるトラブル
- 特許やノウハウの流出
こうした事態を避けるためには、リスクコンサルティングを活用し、事前にリスクを見える化して備えることが効果的です。代わりに使える拠点や設備をBCPに書いておくと、復旧までの時間を短くできます。
導入時には費用対効果を意識した検討も欠かせません。
人材・労務リスク
人材・労務リスクは、社員や関係者に関わるリスクです。社員の健康や働く環境のトラブルが、会社全体に影響することもあります。
主なリスクとしては、以下のようなものが挙げられます。
- 労働災害:作業中の事故や健康被害による休業
- 人事・労務トラブル:ハラスメント、異動・評価への不満
- 労働訴訟:残業代の未払い、不当解雇など法的トラブル
- 重要人材の流出:中核社員や専門人材の退職・転職
このようなリスクは会社にとっては大きな痛手になります。急な欠員が出ても回せるよう、代替要員や配置のルールをBCPにまとめておきましょう。
売上・収入リスク
企業の売上や利益は、さまざまな要因によって変動します。安定した経営を続けるには、外部環境の変化による「収入リスク」に目を向けることが欠かせません。
主なリスクは以下の通りです。
市場競争の激化:競合が増えることで顧客を奪われる可能性
顧客ニーズの変化:トレンドの移り変わりに対応できない
経済状況の悪化:景気後退や物価高で売上が落ち込む
法規制や業界動向の変化:新たなルールによりビジネスモデルの変更が必要になることも
こうした要因に早めに気づき、柔軟に対策をとることが必要になってきます。
法的・賠償リスク
企業活動には、思わぬトラブルやミスが法的責任につながる場面があります。訴訟や賠償問題は、金銭的負担だけでなく、企業の信用にも影響を与えます。
主なリスクは以下の通りです。
- 製品・サービスの不具合による事故
- 環境汚染など社会的責任の問われる事態
- 契約違反
- 知的財産権の侵害
こうしたリスクを防ぐためには、法務チェックの強化や、日常的なリスクの洗い出しが重要です。
サイバー・情報リスク
デジタル化が進む中、企業にとってサイバー、情報の管理は大きな課題です。一度のトラブルが、経営に大きな打撃を与える可能性もあるため、事前対策が求められます。
情報漏えいやデータ紛失
システム障害や業務の一時停止
サイバー攻撃による被害
SNSでの風評被害
特に中小企業でも狙われやすいのがサイバー攻撃です。セキュリティ体制の整備や社員のITリテラシー向上が、リスク対策に欠かせません。バックアップからの戻し方や復旧の目標時間をBCPに決めておくと、被害を小さくできます。
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リスクコンサルティングサービスの主な支援内容

企業が安心して事業を続けていくために、リスクコンサルティング会社はさまざまな面からサポートを行っています。ここでは、導入によって受けられる代表的な支援内容をご紹介します。
ERM(全社的リスクマネジメント管理)構築

ERMとは、全社的リスクマネジメントといって、会社組織全体でリスク管理する体制を整えることです。
各部署ごとの対応では見落とされがちなリスクも、全社レベルで一元管理できる仕組みを構築することで、抜け漏れのない対策が可能になります。
主に、リスク管理委員会や担当者設置の支援、役割責任の明確化、リスク評価・報告体制の構築など、継続的なマネジメント体制を整えるサポートが提供されます。
「経営層が把握すべきリスク」を可視化し、意思決定に役立てることが目的です。
BCP策定(事業継続計画)

BCP策定(Business Continuity Plan)は、万が一の災害やトラブルが発生しても、できるだけ早く事業を復旧させるための計画のことです。
たとえば、地震や感染症の流行が起きた場合でも、「どのように業務を継続するか」「連絡体制や復旧手順はどうするか」などを事前に決めておくことで、混乱を最小限に抑えられます。
特に災害や感染症などに備えるためのBCP(事業継続計画)は、多くの企業が導入を進めている分野です。BCPを専門とするコンサルを活用すれば、自社に合わせた復旧手順や体制を整えられます。その際の費用は企業規模によって変わるため、複数社を比較するのが一般的です。
また、事業継続計画を作成するだけでなく、「演習・訓練」まで伴走支援することがほとんどです。
BCPに特化したコンサルティングについてはこちらから
内部統制・コンプライアンス支援
企業内部での不正会計や横領、ハラスメントのリスクも見逃せません。
リスクコンサルティングでは、情報漏えいや経理ミスなどが起きにくい体制をつくるために、内部監査の支援を行います。
具体的には、不正を起こさないための監査体制や、通報窓口の設置支援です。
上場を準備している企業にとっては特に必須の項目となります。
サイバーセキュリティ対策
サイバー攻撃や不正アクセスといったデジタル上のリスクにも対応が必要です。
リスクコンサルティングでは、セキュリティソフトの導入支援や社員向けの研修、対応マニュアルの整備などを通して、安全なIT環境づくりを支援します。
障害時の迂回手順や代替ツールへの切り替えをBCPに反映させると、実行力が上がります。
IT・デジタルリスク対策
システム導入やデジタル化の進行に伴うトラブルも増えています。
たとえば、操作ミスによって情報が消えてしまった時など、リスクコンサルティングでは、IT導入における事前のリスク診断から、定着するまでサポートし、企業がデジタルをうまく活用できるように支援します。
リスクコンサルティングを導入するメリット

リスクコンサルティングを導入することで、企業はさまざまな視点からリスクを把握することができます。
ここでは、リスクコンサルティングを導入すると得られる代表的な3つのメリットをご紹介します。
リスクを客観的に把握できる
日々の業務に慣れていると、つい見落としてしまうようなリスクもあります。
特に、長年同じ体制で運営している企業ほど、「当たり前」が増えてしまい、気づきにくいことも少なくありません。
リスクコンサルティングでは、専門家が第三者の立場から客観的に企業の状態をチェックします。外部からの視点を取り入れることで、これまで気づけなかったリスクを見つけ出し、適切な対策を立てることが可能になります。見つかった重要リスクは、優先順にBCPへ落とし込み、すぐ動ける手順にします。
リスクコンサルティングの仕組みが作れる
リスクへの対応はその場しのぎなものではなく、企業全体で共通の考え方を持ち、体制を整えておくことが重要です。
リスクコンサルティングでは、企業の業種や規模、組織構造などに合わせて、最適なリスク管理体制を設計します。
たとえば、どの部署がどのリスクに備えるのか、緊急時には誰がどう動くのかといったルールづくりをサポートし、社内全体に浸透させることができます。
海外展開に強くなる
海外進出には多くの可能性がある一方で、さまざまなリスクも伴います。リスクコンサルティングを導入することで、以下のような海外特有の課題にも備えることができます。
| リスクカテゴリ | 主な内容 | 主な対応策 |
|---|---|---|
| カントリーリスク | 政情不安、法制度の未整備 | 現地調査の実施- 専門家(法律・政治)の活用 |
| 人的・物理的リスク | 治安の悪化、衛生環境の悪さ | 海外旅行・医療保険への加入- 警備体制の強化- 安否確認体制の整備 |
| サイバーリスク | 不正アクセス、情報漏えい | セキュリティ教育の実施- ネットワーク・システムの監視体制構築 |
| オペレーショナルリスク | 輸出入規制、資材の調達困難 | 国内生産体制の整備- 調達ルートの多様化(代替手段の検討) |
| 知的財産リスク | 模倣品の流通、知財訴訟など | 海外での特許・商標などの出願- 模倣リスクの事前調査の徹底 |
このように、海外でのビジネス展開にあたっても、リスクコンサルティングは心強いパートナーになります。リスクが発生した場合にも迅速に対応でき、事業へのダメージを最小限に抑えられるでしょう。
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失敗しないリスクコンサルティング会社の選び方3つのポイント

リスクコンサルティングを最大限に生かすためには、「どの会社に相談するか」が大切です。各社によって得意分野が異なるため、選定を間違えると自社の課題に合わない可能性があります。
ここでは、リスクコンサルティングサービスの導入時に、会社選びで押さえておきたい3つのポイントをご紹介します。
「戦略系」か「実務系」かを見極める
コンサルティングサービスの導入時に会社を選ぶうえで、まず注目すべきなのが「自社の目的に合ってるか」です。
自社が求めているのが「経営レベルの抽象的なアドバイス」なのか、「現場が動ける具体的なマニュアル」なのかを明確にしましょう。
大手企業ほど「戦略的」なコンサルティングを求め、経営戦略との統合や、グローバル展開のリスクに強い会社を選ぶ傾向があります。
一方で、中小企業は現場の運用定着に重きを置くケースが多いため、今すぐ動けるようになるためのコンサルティングを求めることが多いです。
自社の規模感に合うか

コンサルティングサービスの会社を選ぶ際に、自社の規模感に合っているかを確認することはとても大切です。
年商数千億円の大企業と、数十億円の中小企業では、必要なリスク管理のレベルが異なります。
大企業向けのリスクコンサルティング会社に中小企業が依頼すると、オーバースペックで現場が疲弊するケースが多々あります。
「自社の規模と似たような企業の支援実績があるか」を見極めることが重要です。
担当者との相性も大切

コンサルティングは一度きりのアドバイスだけでなく、長期的に寄り添いながら課題解決を目指すケースがほとんどです。そのため、担当者との相性はとても大切になります。
日々の情報共有や意思疎通がスムーズにできるか、話しやすい雰囲気かなども確認したうえで判断しましょう。
信頼できる担当者と組むことで、より効果的にリスクマネジメントが行えます。
【目的別】おすすめのリスクコンサルティング会社5選

企業ごとに抱えるリスクはさまざまなため、自社に合ったリスクコンサルティングを選ぶことが大切です。
ここでは、信頼できる実績と専門性を持つ、おすすめのリスクコンサルティング会社を5社ご紹介します。
| 会社名 | おすすめの企業規模 | 特徴・強み | 費用感 | こんな企業におすすめ |
|---|---|---|---|---|
株式会社ERM総合研究所 | 中小~中堅企業 |
| 低価格帯 |
|
| PwCコンサルティング合同会社 | 大手・グローバル企業 |
| 高価格帯 (要見積もり) |
|
| JMAC(株式会社日本能率協会コンサルティング) | 製造業・現場が多い企業 |
| 中~高価格帯 (要見積もり) |
|
| ミネルヴァベリタス株式会社 | 専門的な対応が必要な企業 |
| 明朗会計 (追加料金なし) |
|
| SOMPOリスクマネジメント株式会社 | 幅広い企業 (官公庁含む) |
| 中~高価格帯 (メニューによる) |
|
- 大手コンサルティング会社は、高品質ですが費用も数百万円〜数千万円規模になることが一般的です。
『まずは予算を抑えて、実効性のあるBCPを作りたい』という中小企業の担当者様には、無駄のない料金体系を持つERM総合研究所が選ばれています。
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【実務・コスパ重視なら】株式会社ERM総合研究所

| 会社名 | 特徴 | 主な支援領域 |
|---|---|---|
| 株式会社ERM総合研究所 |
| ERM、BCP、危機管理、情報セキュリティリスクアセスメント、ERM研修 |
・主な支援:BCP策定・ERM構築・情報セキュリティ・IPO支援 など
・おすすめ企業:従業員数50名~1,000名規模の企業
会社概要
会社名:株式会社ERM総合研究所
所在地:神奈川県川崎市高津区久末1778-1番地-625
事業内容:経営・業務コンサルティング・ITコンサルティング・リスクマネジメントコンサルティング など
公式サイト:https://erm-sk.net/
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【大手・グローバル企業なら】PwCコンサルティング合同会社

引用元:PwCコンサルティング合同会社
| 会社名 | 特徴 | 主な支援領域 |
|---|---|---|
| PwCコンサルティング |
| ERM、BCP、サイバーリスク、ESG、地政学リスク |
【人材育成なら】JMAC(株式会社日本能率協会コンサルティング)

| 会社名 | 特徴 | 主な支援領域 |
|---|---|---|
| JMAC(株式会社日本能率協会コンサルティング) |
| リスク評価、内部統制構築、教育・研修、危機管理 |
【ISO特化なら】ミネルヴァベリタス株式会社

引用元:ミネルヴァベリタス株式会社
| 会社名 | 特徴 | 主な支援領域 |
|---|---|---|
| ミネルヴァベリタス株式会社 |
| ERM、BCP、危機管理、IT構想支援 |
専門資格を持つスタッフが多数在籍しており、幅広く支援が可能です。
また、ERMの研修サービスも用意されており、社内の人材育成にも力をいれているのが特長です。
専門性の高いリスク対応を考えている企業におすすめです。
【保険も一緒に】SOMPOリスクマネジメント株式会社

| 会社名 | 特徴 | 主な支援領域 |
|---|---|---|
| SOMPOリスクマネジメント株式会社 |
| リスク診断、BCP、危機管理、保険設計 |
豊富な実績と経験をもとに、企業ごとの課題に合わせた柔軟な支援を行っています。
リスク診断やBCP(事業継続計画)、危機管理、保険設計などに対応しており、海外展開を視野に入れたリスクマネジメント体制の構築にも強みがあります。
初めてリスクコンサルティングを導入する企業にも安心して相談できるパートナーです。
リスクコンサルティングの注意点

リスクコンサルティングはとても有益なサービスですが、導入する際には注意すべき点がいくつかあります。
自社に合ったサービスを選ぶためにも、以下のポイントを事前に押さえたうえで導入を検討しましょう。
対応できる業種・規模が限られることも
注意点として、対応できる業種や規模が限られることがあります。
リスクコンサルティング会社によって得意とする業種や対応できる規模は異なります。たとえ同じようなリスクへの対応であっても、提供される支援内容や成果に差が出ることもあります。
そのため、自社の業種や課題、目的にしっかり合ったコンサル会社を選ぶことがとても大切です。
費用対効果を見極める必要がある
リスクコンサルティングは内容によって費用が大きく変わるため、事前の見積もりが欠かせません。場合によっては高額な費用がかかる場合もあり、導入時はサービスの内容とバランスを見ながら慎重に判断する必要があります。
複数のコンサルティング会社から、見積もりをもらい料金や支援内容を比較すると良いでしょう。
コストだけでなく、期待できる成果やサポート体制も含めて「費用対効果」を見極めることが大切です。
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まとめ

いかがでしたでしょうか?本記事では、企業のさまざまなリスクに対応する「リスクコンサルティング」について、その基本からメリット、おすすめの会社、導入時の注意点までをわかりやすく解説しました。
リスクへの備えは企業を経営する上で、とても重要な要素になります。
だからこそ、自社の特徴にぴったり合ったリスクコンサルティング会社を見つけることが大切です。
まずは気になるリスクコンサルティング会社に問い合わせて、提案内容や費用を比較してみましょう。特にBCPに強いコンサルを選ぶかどうかで、今後の安心感が大きく変わります。
\現場が動けるBCP・リスク管理なら/
株式会社ERM総合研究所へ!
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